iPad3rdの発売、Nexus7が発表された今、どのスペックも中途半端な印象を受ける。
TF700はこれにキーボードドックがついただけになるのかな
ディスプレイ:10.1インチ液晶(1920×1200)、10点までのマルチタッチ認識
SoC:NVIDIA Tegra3@1.3GHz
カメラ:5Mピクセル(LEDフラッシュ有)
入出力端子/ボタン:MicroSDカードスロット、MicroHDMI、MicroUSB、SIMカードスロット、3.5mmオーディオジャック、回転ロック
ネットワーク:WiFi(a/b/g/n)、Bluetooth3.0、3G
バッテリー容量:9800mAh
重さ:約650g
WEB開発のあれこれ
PHP,JAVA,Javascript,objective-c,Ajax,Flex,Air,Linuxなどなど
最近雑記帳になりつつある・・・
2011.10.23より忍者ブログより移転
2012年7月18日水曜日
2012年7月17日火曜日
2012年7月3日火曜日
[WiMAX] 半年ほど利用してみての感想など
自宅の回線環境を見直して、光回線からWiMAXに乗り換えて約半年を迎えた。
そこで自分が光からWiMAXに乗り換えた理由と乗り換えてのメリット・デメリットを書いてみることにする。
・乗り換えの理由
現在の住まいは集合住宅にも関わらず、大家さんが光回線を引いていないため
個別でNTTと契約する必要があった。しかもプランがマンションタイプではなく、一戸建てのプランでしか契約が出来なかった。
それでも仕事上回線を引かない訳にはいかず、渋々継続していた。
その時の支払っていた月額料金は以下
NTT光回線利用料 :¥5,418(光もっと割適応後期間)
プロバイダー料金 :¥1,260
計 :¥6,678
その後、サポートをほとんど利用していない事に気づき、業界最安値のBB-Exciteへプロバイダー変更
NTT光回線利用料 :¥5,418(光もっと割適応後期間)
プロバイダー料金 :¥525
計 :¥5,943(-735)
プロバイダー料金 :¥525
計 :¥5,943(-735)
その頃に今年発売されたiPad(Wifi)を購入したため外で使える通信環境が欲しくなる。
スマートフォンはXiでは無いため、テザリングするのは大蔵省的にNGだったので
職場の先輩から自宅の回線をWiMAXにした話を聞きたのを思い出し、自宅回線兼モバイル回線として使えないか調べてみた。
ルーター型だと無線経由で複数の端末を接続できるのはわかったのだが、自宅で有線LANしかIFの無いNASを運用していたので、有線接続できるクレードルが付いている
WM-3600C
というルーターを購入決定。(ホームルーターでも良かったが持ち歩けるアドバンテージは捨てがたかった)
同時に光回線をスッパリ解約し、1年だけ縛られるが月額料金が安くなる「UQ Flat年間パス」契約。
WiMAX利用料 :¥3,880(-2,798)
※端末料金無料+初月無料
※クレードルのみ¥2,500の出費
※クレードルのみ¥2,500の出費
これで光回線を引いていた時の約半額に収まり、自宅内の環境もそれほど変更せずに済んだ。
・光から乗り換えのメリット
何と言っても環境を持ち出せるのが良い。自分も奥さんもiPodTouchを使っているのでルーターを持ち出せば、電話機能だけが無いiPhoneを持っている感覚になる。
・デメリット
エリアがかなりシビア。都心に近い所に行く分には影響は無いが、地方に行くと途端に外部ネットワークに繋がらないルーターになってしまう。
ローカルネットワークでも速度が遅い。NASへのアクセス速度は光を利用していた時より、目に見えて遅くなった。
・総括
エリアは住む場所によっても一部の部屋で繋がらなかったりする場合があるので、本家UQからtry WiMAXという15日間WiMAX機種をお試しできるので、自分の行動エリアが圏内である事を確認してから契約に至った方が吉です。
try WiMAX(UQ本家)
量販店でも貸し出しをやっているところがありますが、オススメしません。
何故かと言うと、お試しにもかかわらず、契約前提じゃないと貸し出してくれなかったり、店側に旨味が無いのか積極的に試してもらおうという雰囲気ではありません。(実体験)
UQ本家からtry WiMAXを申し込む際にはクレジットカードの入力が必要になるので、それだけは注意です。
後は時期によって各MVNOが様々なキャンペーンを実施していますので、各種サイトを利用して、キャンペーンの詳細を調べて契約に至った方が良いと思います。
・光から乗り換えのメリット
何と言っても環境を持ち出せるのが良い。自分も奥さんもiPodTouchを使っているのでルーターを持ち出せば、電話機能だけが無いiPhoneを持っている感覚になる。
・デメリット
エリアがかなりシビア。都心に近い所に行く分には影響は無いが、地方に行くと途端に外部ネットワークに繋がらないルーターになってしまう。
ローカルネットワークでも速度が遅い。NASへのアクセス速度は光を利用していた時より、目に見えて遅くなった。
・総括
エリアは住む場所によっても一部の部屋で繋がらなかったりする場合があるので、本家UQからtry WiMAXという15日間WiMAX機種をお試しできるので、自分の行動エリアが圏内である事を確認してから契約に至った方が吉です。
try WiMAX(UQ本家)
量販店でも貸し出しをやっているところがありますが、オススメしません。
何故かと言うと、お試しにもかかわらず、契約前提じゃないと貸し出してくれなかったり、店側に旨味が無いのか積極的に試してもらおうという雰囲気ではありません。(実体験)
UQ本家からtry WiMAXを申し込む際にはクレジットカードの入力が必要になるので、それだけは注意です。
後は時期によって各MVNOが様々なキャンペーンを実施していますので、各種サイトを利用して、キャンペーンの詳細を調べて契約に至った方が良いと思います。
2012年4月21日土曜日
[android] ものばぁVer1.1.1公開
ものばぁをVerUPしました。
※キャプチャーはカメラの映像は撮れないので表示されていませんが、カメラが表示されます。
・削除機能(画像ロングタップで削除確認)
・チャイルドロック機能
端末の「戻る」ボタンをロングタップ(押下したまま保持する)すると
端末メニューボタンと削除機能を停止することができます。
(解除する場合も「戻る」ボタンロングタップ)
アプリダウンロードはこちらから
「ものばぁ」
機能追加として
・オリジナル画像、音声追加機能
※キャプチャーはカメラの映像は撮れないので表示されていませんが、カメラが表示されます。
・削除機能(画像ロングタップで削除確認)
・チャイルドロック機能
端末の「戻る」ボタンをロングタップ(押下したまま保持する)すると
端末メニューボタンと削除機能を停止することができます。
(解除する場合も「戻る」ボタンロングタップ)
アプリダウンロードはこちらから
「ものばぁ」
2012年4月6日金曜日
[デジモノ] Asus PadFone 発売は4/20(台湾)
アプリオより
MWC2012のプレスイベントで発表され、発売前から話題のASUS「Padfone」が、台湾で発売される。「engadget」によると、4月7日より予約を開始し、4月20日に発売を予定しているとのこと。
「Padfone」は、スマートフォン型の端末で、Padfone Stationと呼ばれるタブレット型端末にPadfoneを格納することで、画面表示を「Padfone」と「Padfone Station」でシームレスに移行することが可能になる。
つまり、「Padfone」の画面をより大画面の「Padfone Station」に表示することができる。
つまり、「Padfone」の画面をより大画面の「Padfone Station」に表示することができる。
「Padfone Station」は、同じASUSのEee Pad Transformerシリーズ(TF101やTF201)でお馴染みのキーボードドック(別売)と接続して利用することも可能だという。
Padfoneは4.3インチディスプレイ、Android4.0(Ice Cream Sandwich)、デュアルコア1.5GHzプロセッサを搭載し、Padfone Stationは10.1インチサイズディスプレイとなっている。
日本での発売は未定だが、斬新な発想とデザインにより、注目を集めている端末である。
Padfone スペック
- OS:Android 4.0
- ディスプレイ:4.3インチ、解像度960x540 Super AMOLED
- サイズ:128×65.4 X 9.2 mm
- 重さ:129g
- CPU:Qualcomm Snapdragon S4 8260A Dual-Core 1.5 GHz
- メモリ:16/32/64GB eMMC
- アウトカメラ:約800万画素、AF、LEDフラッシュ
- バッテリー:1520mAh
[android] drawable/***.xmlにて画像の縦横幅を指定する方法
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android:state_pressed="false"
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android:height="50dp"
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/>
</selector>
item要素にandroid;width android:heightが使えます
2012年3月31日土曜日
[android] ものばぁVer1.0公開
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